深日~洲本間に社会実験航路

皆さん、こんばんは。



大阪府の南にある泉南郡岬町の深日(ふけ)港と、兵庫県の淡路島にある洲本市の洲本港を結ぶ航路が、昨日から9月下旬までの社会実験運航として開設されました。


産経ニュース(兵庫県)『洲本-深日で旅客船を実験運航 定期航路復活へ需要調査』


かつては同区間を結ぶ定期航路が存在していましたが、明石海峡大橋が開通したことで廃止。それでも復活を望む地元の声があったことから、昨日から9月下旬までの社会実験運航が開始されました。使用する船は68人乗りの双胴船で、1日4往復で所要時間は55分。運賃は大人1500円、小人500円。

そして運航ダイヤは、深日港発が8:00、11:40、15:00、18:00、洲本港発が9:40、13:00、16:30、19:10となります。


洲本市役所『洲本港-深日港航路社会実験運航の実施について』
岬町『深日港-洲本港航路旅客船社会実験について(PDF)』
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JR西、新たな長距離列車導入へ?

皆さん、こんばんは。



JR西日本の豪華寝台列車「トワイライトエクスプレス瑞風」が、ついに始動しました。


そんなJR西日本は、割安で利用できる新たな長距離列車を、2020年夏までに導入する計画をしているそうです。


ヤフーニュース『JR西、新たな長距離列車導入 20年夏までに、豪華寝台列車「瑞風」より割安』


実現したら、ぜひ利用してみたいものですね。期待しています。

今回の一枚  164枚目「日本初の自走式トロッコ車両」

皆さん、こんばんは。
今週もお疲れ様でした。



本題に入る前に、女優の野際陽子さんが他界されました・・・・。
ドラマや時代劇、さらにはバラエティ番組にも出演されるなど多彩な方で、私にとっても好きな女優さんでした。
この場にて、お悔やみ申し上げます・・・・・・・。




さて、本題に入りまして、今回は164枚目の「今回の一枚」をお届けします。
画像内容は、会津鉄道のAT-300形です。


AT-301.jpg



この車両は、かつてはJR東日本所有のキハ30系でしたが、会津鉄道によって観光用トロッコ車両として改造され、日本で初めての「自走式トロッコ列車」でした。2009年に廃車となり、現在では芦ノ牧温泉駅にて動態保存されています。

まるで近鉄特急だなぁ・・・・

皆さん、こんばんは。



JR東海は、ハイブリッド方式の次期特急車両(試験走行車)を、新製するとの発表がありました。


平成31年度末に、試験走行車用として4両1編成を新製導入し、1年間基本性能と長期耐久といった試験を進めていきながら、平成34年を目標に、紀勢本線特急「南紀」、高山本線特急「ひだ」に投入する予定となっています。


JR東海『ハイブリッド方式による次期特急車両(試験走行車)の新製について』



デザインを見ましたが、まるで近鉄特急の車両ですね。

【南海高野線・泉北高速線ダイヤ改正】「泉北ライナー」などが増発

皆さん、こんにちは。


南海と泉北高速は、8月26日(土)に、ダイヤ改正を実施するとの発表がありました。


南海『高野線・泉北線のダイヤを改正し、特急「泉北ライナー」を増発します』(PDF)


今回のダイヤ改正では、泉北高速線直通特急「泉北ライナー」をはじめ、同区間急行に同準急行がそれぞれ増発し、高野線・泉北高速線の利便性向上が図られます。

会津鉄道の秘境駅

皆さん、こんばんは。
本日、近畿地方に、梅雨入りの発表がありました。

湿気による熱中症、カビや食中毒に対する衛生面といった健康面には充分ご注意下さい。重ねて、大雨にも充分注意しましょう。




JR只見線西若松~会津高原尾瀬口間を結ぶ会津鉄道には、2つの「秘境駅」があるのをご存知でしょうか?
(時間の都合上により下車出来ませんでしたので、車窓から撮影したものです。)



(上・下)塔のへつり駅
塔のへつり駅1
塔のへつり駅2


まず1つ目は、塔のへつり駅。
国指定の天然記念物「塔のへつり」の最寄り駅。周辺には、休憩所や土産物屋がありますが、民家はありません。

「秘境駅」と呼ぶにはどうかな?と思うぐらい日中は賑やかな雰囲気ですが、これが夜になるとどのような雰囲気なるのやら・・・・。


そういや、「こけし」がありませんでしたね?撤去されたのかな?




(上・下)大川ダム公園駅
大川ダム公園駅1
大川ダム公園駅2


そして2つ目が、大川ダム公園駅です。


この駅は「秘境駅」と呼ぶにふさわしく、太陽光発電ソーラーが並ぶだけで、人家一軒すら何もありません。
他のサイト様によれば、昔は周辺にいくつかの集落が点在していたそうですが、大川ダムが完成し水没してしまったそうです。




いずれも自然の中に囲まれた駅ですが、訪れる際に充分注意していただきたいのが野生の熊です。
某夕刊紙によれば、最近は熊よけの鈴やラジオの音でも全く気にしない熊が存在しているそうです・・・・・・。

今回の一枚  163枚目「719系5000番台」

皆さん、こんばんは。



本題に入る前にまず、私本日で35回目の誕生日を迎えました。
30代半ばか・・・・・、早いねぇ・・・・・・・。




さて、本題に入りまして、今回は「今回の一枚」をお送りします。
163枚目の今回は、奥羽本線標準軌区間(福島~新庄間)で運転されている、719系5000番台です。



719系

赤岩駅通過のなぜ?

皆さん、こんばんは。
今日から6月です。私をはじめ多くの皆さんも鬱陶しい月ではないでしょうか?
にしても、早いもので本年も残り半分になろうとしています。




さて、前回の「駅をたずねて」にて、JR奥羽本線の峠駅をお届けしました。


そんな峠駅を含めて、赤岩駅、板谷駅、そして大沢駅もかつてはスイッチバック駅でしたが、山形新幹線開業によって廃止されました。


板谷駅
JR板谷駅


そんな中で「秘境駅」としても名高い赤岩駅は、冬場は深い雪に覆われる為、同期間は全列車が通過しておりましたが、今春のダイヤ改正で全期間全列車が通過する「通年通過駅」になりました。


通過する赤岩駅
JR赤岩駅


これについて、福島駅へ戻る列車に乗車した車掌さんから貴重なお話を聞けました。


その車掌さん曰く、「赤岩駅近くに住む一人のご老人が利用されていたそうですが、なんでも体調を崩されたそうで・・・・・・。」

ある意味、その近所のご老人の為にあるようなものです。ならば、そのご老人が回復したら再開するのかというと、そのへんは分からないという事・・・・・。駅から離れた集落が過疎化しているので、最悪廃止もあり得るかも・・・・・・・。



この駅へ行くには、今日では車でしか行けないでしょうけど、春から秋にかけては野生の熊や猪、ヘビやハチ(特にスズメバチ)が存在していると思われますので、充分お気を付け下さい。ただし、冬場は絶対やめておきましょう。

万が一、トラブルが生じても責任は負いませんので、あくまで「自己責任」でお願いします。



最後に、貴重なお話をしてくださった車掌さんに対し、この場にて感謝を申し上げます。

駅をたずねて  12駅目「JR峠駅」

皆さん、こんばんは。


今回は、「駅をたずねて」をお送りします。
12駅目の今回は、山形県米沢市にあるJR奥羽本線(山形線)の峠駅です。



駅名標
JR峠駅1


駅はスノーシェルターに覆われている
JR峠駅2


同駅は、標高626mと線内で最も高い所にあり「秘境駅」としても名高いのですが、1990年9月に開業した山形新幹線が開通する以前はスイッチバック駅でもありました。そのスイッチバック駅時代の痕跡が、27年経過した今日でも残っていました。


使われなくなったトンネル
JR峠駅3

スイッチバック駅時代のスノーシェルターは駐車場代わりに
JR峠駅4

ポイントと廃線路
JR峠駅5

使われなくなった信号
JR峠駅6

一方は、無残にも・・・・・
JR峠駅7

スイッチバック駅時代の旧峠駅跡
JR峠駅8


足を進めるとスイッチバック駅時代の旧峠駅がありますが、ただ残念ながら上記の画像にもありますように、架線柱に赤のペンキで「立入禁止」と表記されていたため、それに従ってこれ以上足を進めるのを断念しました。




訪れたこの日はGWの終わりで、降り立ったのは私一人のみ・・・・・・・。
強弱を伴いながらの雨に、弱く吹き抜ける冷たい風が、より寂しさを増してくれます・・・・・・。


そんな寂しい駅にも名物なのが、駅前にある「峠の茶屋 力餅」製造の「峠の力餅」。
昼間、普通列車が到着するたびに、駅売りさんの声が駅に響き渡ります。

駅をたずねて  11駅目「JR海芝浦駅」

皆さん、こんばんは。


今回は、「駅をたずねて」をお送りします。

11駅目の今回は、神奈川県横浜市鶴見区のJR鶴見線海芝浦支線の終点・海芝浦駅です。



駅名標と時刻表
JR海芝浦駅1



同駅は「海に一番近い駅」でもあり、「都会の秘境駅」としてファンから呼び親しまれています。


「海に近い駅」といえば、新潟県にあるJR信越本線青海川駅を思い浮かびます。ですが、青海川駅の場合はホームすぐそばが海岸状になっていますが、同駅はホームすぐそばが海(京浜運河)になっていることから、こちらが「海に一番近い駅」になりますね。



(上・下)ホームのすぐそばが海(京浜運河)
JR海芝浦駅2
JR海芝浦駅3


また、「都会の秘境駅」と呼ばれるように、同駅へは鉄道でしか訪れることが出来ません。さらに、「改札の外に出られない駅」でもあります。と言いますのも、同駅は、東芝京浜事業所の敷地内にあるため、そこで働く社員、もしくは関係者や許可を得た者にしか出ることが出来ません。

でも、一般利用客へのICカード簡易読取が設置してありますので、ご安心を。(但し、券売機は無く、乗車駅証明書発行機がある。)


東芝事業所の守衛門
JR海芝浦駅4

海芝公園
JR海芝浦駅5


時刻表を見たら「『秘境駅』と呼ぶには如何なものか」と思いますが、私のような一般の人間には電車でしか行けないことから、「確かに秘境駅だな」とも思います。


今度は夜に訪れたいですね。



尚、土曜・休日は東芝京浜事業所が休業になり、運行ダイヤも少ないことから、時刻表を充分ご確認してから訪れてみてください。また、夜間訪れる場合は、終電時間にはくれぐれもご注意を。

なにわ筋線4駅新設

皆さん、こんばんは。

JR西日本と南海、そして大阪府と大阪市が計画している「なにわ筋線」構想ですが、「北梅田」をはじめ「中之島」、「西本町」、そして「南海新難波」(4駅いずれも仮称)を新設すると発表がありました。


ヤフーニュース『<「なにわ筋線」>4駅新設へ 北梅田駅から難波付近まで』


「南海新難波」とありますが、なにわ筋線は地下路線ですし、現状の南海難波駅は地上高架駅なので、これらを結ぶとなると難工事(ていうか不可能)ですしね・・・・。となると、新たに地下に新駅を設けることになりますね。当然、既存の南海難波駅と接続すると存じますが、どの辺りに設けるでしょうかねぇ?

尚、ヤフーニュース内に記載してある予定ルートによれば、新今宮駅辺りから分岐するみたいですから、「なんばパークス」辺りかな?


南海は当初、汐見橋支線を伝って一部を地下化する予定の筈でしたが・・・・・・。


今回の一枚  162枚目「横浜線E233系」

皆さん、こんばんは。今週もお疲れ様でした。


今回は、162枚目の「今回の一枚」をお送りします。
162枚目の今回は、JR横浜戦を走るE233系6000番台です。



横浜戦E233系

今回の一枚 161枚目「鶴見線205系」

皆さん、こんばんは。


今回は、161枚目の「今回の一枚」をお送りします。
今回お届けする161枚目は、JR鶴見線を走る205系1100番台です。



鶴見線205系


駅をたずねて 10駅目「JR国道駅」

皆さん、こんばんは。



今回は、10駅目の「駅をたずねて」をお送りします。
今回紹介するのは、神奈川県横浜市鶴見区にあるJR鶴見線国道駅です。



駅名標
JR国道駅2

ホーム(扇町方から)
JR国道駅3

鶴見方面ホームへの通路(鳩の糞が所々に・・・・)
JR国道駅4

券売機にICカード簡易読取機(改札機はない)
JR国道駅5



相対式の2面2線のホームで高架化された無人駅。
しかし、この駅の下は“別世界”に包まれていました。



(上・下)ガード下
JR国道駅6
JR国道駅7

時代を感じさせる看板
JR国道駅10



多くの自動車が行き交うなど喧騒に包まれ、マンションやコンビニが乱立するなど、駅周辺は平成の世に満ち溢れていますが、同駅のガード下は一転して、昭和の頃より時間が止まり、静寂に包まれた空間でありました。

誰も住んでいないのか出入り口が板で塞がれたものが大半ですが、それでも唯一営業している飲食店(焼き鳥屋 この日は休業)がありました。さらに灯りらしきものが見えることから住まわれている方もいらっしゃるそうです。

さらに鶴見川方面へガード下を抜けると、昭和のレトロな住宅もありました。



駅名看板の裏左手の外壁には・・・・・・・・
JR国道駅1


ところで、上記の画像にある駅名看板の裏の左手にある外壁には、無数の穴が点在していました。
他のサイト様によれば、これは第二次世界大戦末期に米軍機の機銃による銃弾跡だそうです。色々調べて見ましたら、1945年(昭和20年)5月29日に横浜の街が火の海となった「横浜大空襲」がありました。まもなく72年目を迎えます・・・・・・(合掌)。

これも、戦争の悲劇を忘れてはならない為のものでしょうね・・・・・・。



さらに、江戸時代末期に「大名行列を妨害された」として薩摩藩士がイギリス人を斬り付けた事件である「生麦事件」の現場舞台が、同駅からほど近いところにあるそうです。



鶴見川橋梁
JR国道駅8

横浜ランドマークタワーが見える
JR国道駅9

新型特急で会津、そして福島へ

皆さん、こんばんは。


前回のGWの関東、東北・福島への鉄道旅行の続き(5月6日)です。


特急「リバティ」の東武500系
東武500系

東武500系車内
東武500系車内


東武鉄道は、先月後半にダイヤ改正が実施され、新たに新型特急車両500系が導入、そして特急「リバティ」が運転開始されました。

そんな東武500系車内ですが、“新車特有の匂い”が車内を包んでいました。
各座席にコンセントが設置され、無料のフリーWi-Fiも設置されています。尚、区間によっては繋がりにくい場合もあります。


そんな特急「リバティ会津」に乗って会津方面へ向かいます。


車内から見る東京スカイツリー
東京スカイツリー


下今市駅
下今市駅

6両編成で「リバティけごん」とで併結運転してきましたが、この下今市駅で切り離されます。


新藤原駅
新藤原駅

新藤原駅から、第三セクター・野岩鉄道会津鬼怒川線に入ります。
野岩鉄道会津鬼怒川線は、当初は国鉄野岩線として実現を目指しましたが、凍結、一時未成線となりました。

その後、沿線自治体などによって第三セクターによる運営方式で引き継ぎ、野岩鉄道として現在に至ります。


尚、この日の翌日に男鹿高原駅を訪ねました。その模様は後日「駅をたずねて」にて紹介致します。


会津高原尾瀬口駅
会津高原尾瀬口


会津高原尾瀬口駅は、福島・新潟・群馬の3県をまたがり豊かな自然広がる高原地帯の玄関口。
童謡・唱歌に『夏の思い出』という歌がありますが、その歌を思い出すと尾瀬の自然が別世界の光景に思えます。どのような光景を想像したのかは、皆さんの想像にお任せします(笑)。


この駅から、第三セクター・会津鉄道会津線に入ります。
この路線もかつては国鉄会津線でした。

会津田島駅
会津田島駅

特急「リバティ会津」の終点・会津田島駅。同駅は、電化、非電化の境界駅でもあります。


AT-550形 会津若松行き「リレー号」
ATー550形 リレー101号


芦ノ牧温泉駅
芦ノ牧温泉駅


芦ノ牧温泉駅といえば、ねこ駅長の「ばす」で有名になりました。
しかし、その「ばす」は、昨春に享年(推定)18歳で天国へ旅立ちました・・・・・・・(合掌)。

現在は「らぶ」が2代目として受け継いでいます。


JR西若松駅
JR西若松駅

(上・下)JR会津若松駅に到着
JR会津若松駅2
JR会津若松駅


浅草から約4時間半で福島県会津若松市に到着。


駅周辺を散策しながら昼食し、高速バスで福島市へ向かいました。


JR福島駅
JR福島駅

JR福島駅周辺のホテルで宿泊。大きな荷物を置いて、奥羽本線(山形線)峠駅へ向かいました。
こちらの模様も、後日「駅をたずねて」で紹介します。



翌日(5月7日)は、再び会津若松駅へ戻り、野岩鉄道男鹿高原駅を目指しました。
当初は、塔のへつり駅や、会津鉄道大川ダム公園駅へ訪ねるつもりでしたが、時間の都合上断念しました。まぁ次の機会ということで。


自宅へは、バスタ新宿から奈良交通の高速バスで帰りました。
ただ、東京メトロ丸の内線新宿駅から少々道に迷いましたけどね・・・・(苦笑)。

今回の一枚  160枚目「会津若松で「四季島」」

皆さん、こんばんは。



今回は、160枚目の「今回の一枚」をお送りします。



画像内容は、JR会津若松駅で偶然お目に掛かったE001系「TRAIN SUITE 四季島」です。

四季島


本当なら正面を撮りたかったのですが、何せ偶然の事でしたから(笑)。

「こだま」で横浜へ(初日 5月5日)

皆さん、こんばんは。


以前予告しましたように、本日から5月5・6・7日の関東、東北・福島への鉄道旅の様子をお伝えします。


まず、初日(5月5日)は新幹線こだま号で新横浜へ。
今回初めて、JR東海の旅行商品である「ぷらっとこだま」を利用しました。当初は少しでも節約と思い普通車指定を申し込んだのですが、さすがにGWということもあって生憎の満席御礼。仕方なくグリーン車を利用。


700系「こだま」
700系こだま


乗り心地はというと、普通車とさほど変わらないように感じましたが、ヘッドレストが際立っていて寝るには丁度良い感じでした。


富士山
富士山


そんな「こだま」に乗って新横浜へ行き、そして鶴見線国道駅と海芝浦駅へ。
この2駅の模様は、後日「駅をたずねて」で紹介いたします。


鶴見線の2駅をたずねた後、京急、都営浅草線を経て浅草へ。そして東武浅草駅にて「ゆったり会津 東武フリーパス」と、特急「リバティ 会津」の指定席券を購入。ちなみに、この日訪れた浅草は、相変わらず外国人観光客らで賑やかでした。


そしてメトロ銀座線で上野へ行き、ホテルに宿泊しこの日を終えました。


【つづく】

ただいま

皆さん、おはようございます。


たった今、関東・東北の鉄道旅から帰宅して参りました。
この模様は、明日以降より更新して参ります。


GWが昨日で終え、今日から仕事、学校ですね。
憂鬱な思いかもしれませんが、頑張って下さい。


私は、10日まで休暇です。

関東、東北・福島への鉄道旅行に行って来ます。

皆さん、おはようございます。
今回は早朝の更新です。



世間ではGW後半に入っておりますが、、私は今日から10日までの6日間GWに入ります。


以前にも紹介したように、これより関東、東北・福島へ鉄道旅行に行って参ります。
その旅行の模様は、後日に紹介致します。


では、行って来ます。

徳島へ行って来ました。

皆さん、こんばんは。


一昨日、仕事の関係で四国・徳島へ行って来ました。
下記の画像は、土産物みたいなものです(笑)。


JR徳島駅の留置線
徳島駅 留置線


帰りは南海フェリー(笑)
フェリーつるぎ 展望スペース


つがる型巡視船「せっつ(?)」
みずほ型巡視船


フェリーで帰る途中、海上保安庁の巡視船にお目にかかりました。

微かに「PLH」の表記に、ヘリ発着可能な甲板、ヘリ格納庫、さらに第五管区の管轄海域であることから、神戸海上保安本部所属のつがる型巡視船「せっつ」ではないかと思われます。


「せっつ」の乗組員の皆さん、ご苦労様です。
プロフィール

幸介(ゆきすけ)

Author:幸介(ゆきすけ)
奈良県大和高田市生まれで、現在は同県五條市在住。

幼少の頃、両親との旅行などで鉄道とフェリーに興味を抱く。大型休日に鉄道、フェリー、又は高速バスなどを利用して旅行するのが趣味。また撮影するのも趣味の一つ。

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